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2006/10/01

ウリの演説は小学生にもわかりやすいニダ!<*`∀´>

中国と取引のある人から聞いた話。

「もうあいつらほんといい加減。契約書交わして、商品受け取って、いざ支払いって段階で請求額がえらく高くなってるの。金額が高すぎる、おかしいって言っても、最初からこの値段だったって言い張る。頭きて、じゃあ、契約書確認する。そっちも確認してって言ったら、しばらくして、実は100円でしたとか平気で言ってくる。ほんとに中国人は!」(一部脚色してありますが、内容に変更はありません)

契約を交わす → 商品を受け取る → 平気で10倍の値段で請求する → 契約書を確認すると伝える → 正規の金額をようやく言う

ってな流れなわけです。

これもチャイナリスクかなw

その人には早く中国とは手を切って、フィリピン他の東南アジアなり、インドなりに場を移すように忠告しましたが、一朝一夕にはいかないだろうな。

何事もないことを祈るのみ。

しかし、北京五輪後に中国崩壊かって予測が結構あるけど、最近は北京五輪が本当に開かれるのかどうか疑問に思い始めてる。

犯罪者から生きたまま臓器を抜き取って移植するという臓器販売の件でね(法輪功の信者が大多数と言われる)。

政治とスポーツは無関係という立場の五輪と、スポーツは政治の一環としている中国、うまくいくはずないと思うんですが。

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韓国の潘基文(パン・ギムン)外交部長官が国連事務総長間違いなし、とか言われてます。

米・露・中の3国も潘長官で認めるとか、なんとか…

国連次期総長選 米中ロが潘氏容認 アナン氏後任、英仏焦点に 2006/9/30 北海道新聞

国連安全保障理事会が10月2日、今年末で任期を終えるアナン事務総長の後任候補を対象に行う4回目の非公式投票をめぐり、国連外交筋は29日、常任理事国として安保理で拒否権を持つ米国が後継レースのトップを走る韓国の潘基文(バン・キムン)外交通商相に「拒否権を行使しない」と語った。

 複数の安保理筋によると、5常任理事国のうち、中国は潘氏支持を固めており、ロシアも同調する方針。後任選出に最も大きな影響力を持つ米中両国とロシアが拒否権を行使しない意向を固めたことで、潘氏選出の流れは加速し、残る常任理事国の英国とフランスの投票行動が鍵を握ることになった。 (一部抜粋)

マジなのかなぁ…英国とフランスに期待するしかないのかな。

でも露・中はともかく米国はリップサービスのような気がする。米国政府の正式発表じゃないしね。

ところが英紙タイムズ紙にこんなニュースが!

韓国、国連総長選出に絡み巨額援助・英紙報道 2006/9/30 日経新聞

 アナン国連事務総長の後継レースで、29日付の英紙タイムズは、韓国の潘基文外交通商相がトップを走る背景として、韓国側が安全保障理事会理事国などに巨額の援助キャンペーンを展開していると報じた。

 それによると、国連事務総長の選出では援助キャンペーンが重要で、特に韓国は「攻撃的」。これまでにアフリカ諸国への援助を2008年までに3倍の1億ドル(約118億円)に増額すると表明したほか、安保理メンバーのタンザニアには大型プロジェクトを約束した

 後継レースでインド出身のタルール国連広報局長が非公式投票で2位につけており、インド各紙は30日、タイムズ紙の記事を一斉に報道。韓国の“金権キャンペーン”への反発が国際的に強まり「タルール氏に逆転の望みが出てくるかもしれない」と指摘した。

 ロンドンの韓国大使館は「援助は事務総長レースのためではない。(タイムズ紙の記事は)事実が反映されていない」と話している。

これは国家への援助のみで、賄賂が書かれてませんねw

賄賂が真実か否か、っていえば現時点では私の邪推でしかありませんけどね。

けど、韓国の援助増加表明って事務総長への立候補と時期が重なってるんですよね、確か。

名誉を求めるためなら何でもやる、ってのが韓国ですな。

朝鮮日報でもこの記事を取り上げてます。

英メディア「韓国は国連事務総長職を金で買っている 2006/9/30 朝鮮日報

 韓国政府が、次期国連事務総長選挙に出馬した潘基文(パン・ギムン)外交通商部長官を当選させるため、国連安全保障理事会の加盟国を対象に数百万ドルの援助を約束するなど金品攻勢をかけていると、英国のザ・タイムズ紙インターネット版が29日に報じた。

 米国のワシントン・ポスト紙も「“世界11位の経済大国である韓国は、自国の経済力を潘長官に対する支持確保のために使っている”と、潘長官のライバルたちは不平をもらしている」と伝えた。

 ザ・タイムズ紙はこの内容をインターネット版のトップ記事として扱い、「韓国政府が国連事務総長の職を金で買おうとしている」という見出しのほか、「アナン事務総長の後継者争い、資金援助がかなめ」という副題を付けるなど、まるで韓国政府が不正行為をしているかのように報じた。

 同紙の提示した事例としては▲韓国が今年2月にアフリカ諸国に対する援助予算を現在の3倍に相当する1億ドル(約117億円)にまで引き上げたこと、▲今年7月にガンビアで開かれたアフリカ連合首脳会談に数万ポンドを支援したこと、▲安保理理事国であるタンザニアに対し今年5月に教育プログラムとして1800万ドル(約21億600万円)を支援したことなどが挙げられる。

 このほか同紙は、韓国が1991-2003年にかけてタンザニアに支援した資金の合計が470万ドル(約5億4990万円)だった点や、韓国がペルーにグランドピアノを送っていたことなども事例の一つとして指摘している。

 これに対し外交部は、この報道は事実でないと主張している。政府当局者は「発展途上国に対する政府開発援助(ODA)は、潘長官が国連事務総長選挙への出馬を決める数年前から決められていたことで、これを選挙運動と関連付けるのは全く根拠のない主張」と話している。

 また「潘長官を含む7人の候補は現職を維持しながら一般会員国と幅広く接触せよ、というのが国連側の要求」としている。外交部はザ・タイムズに対し、同記事関連の反論報道を掲載するよう要請する方針だ。

 自分のことをメディアが批判的に報道していることに対し、潘長官は外信とのインタビューで「わたしが候補者の中でもトップを走っているため、ターゲットになるのはよく理解できる」とコメントしている。

 一方、フランスの代表的なメディア「ルモンド」が潘長官に好意的な報道をしている中、英国の有名なメディアがこのような報道をしたというのは、二つのメディアの報じた内容が両国政府の立場と深く関係しているのではないかという分析も出ている。

こちらは反論記事ですが…潘長官はすでに事務総長になることがきまったかのような発言ですね。

しかし、タンザニアへの援助額はどうみてもおかしい。

1991-2003年の合計 470万ドル(約5億4990万円)

2006年5月に援助したODA額 1800万ドル(約21億600万円)

で、タンザニアは安保理理事国である、と。

見えすぎていて、笑う気力もわきません(´ヘ`;)ハァ

国連総長選に絡み、中国様がこんなことを言ったと朝日新聞が。

次期国連総長 アジア人候補の能力を疑うのは不公平 2006/9/30 朝日新聞

 外交部の秦剛報道官は29日の定例記者会見で、記者からの質問に答えた。

  ――国連安全保障理事会(安保理)は10月2日、次期国連事務総長の人選をめぐる「意向選挙」を行う。次期国連事務総長のアジアからの選出を断固として支持することなどは、アジア地区以外の優秀な候補を排除する行為だとする報道もあるが、中国はこれをどう評価するか?

  次期の国連事務局長はアジアからというのは、アジア諸国の共同の願いであり、また国際社会からの幅広い支持を得ている。中国は引き続きアジアからの選出を断固として支持する。

  私たちはアジアの立候補者に対し、積極的かつ開放的な見方を持っており、アジアから、有能で威信があり、各国に受け入れられる事務総長を選出できるものと信じている。 アジア人の立候補者の能力を疑うことは不公平で、これを受け入れることはできない。

……………こいつは朝鮮の方ですか?

「アジア以外の優秀な人材を排除するべきではない」が、何故「アジア人の能力を疑うことは不公平」になるのですか?

裏の意味はあるかもしれませんが、幅広く優秀な人材をという意見を差別だ、不公平だという…中国も朝鮮化してきているのでしょうか。

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日韓首脳会談に関して、韓国政府がこんな発言をしたそうです。

【日韓】青瓦台「日本は我々が言う原則に従って行動せよ。してはいけないことはしてはいけない」★6 [09/30]  東アジアニュース速報+@2ch掲示板

■青瓦台「韓日首脳会談、秋夕連休後開催に向けて推進」

 青瓦台(チョンワデ、大統領府)当局者は29日、韓日首脳会談の開催時期について「10月中旬前を念頭において協議中で、中秋(チュソク、中秋)の名節に支障のない日程で行うのが政府の立場」と述べた。
 この当局者はこの日、記者たちに「昨日、両国首脳が電話で適切な時期に首脳会談を行うとし、具体的時期と場所については実務的に協議中」と明らかにした。

 韓日首脳会談成功のための前堤について「この問題に対する政府の立場に変わりはなく、そのような韓国政府の立場を日本政府はよく分かっている」とし「新しい日本の首相が来たからと立場を変えることはなく、政策の継続性を維持している」と言った。また「日本は我々が言う原則に符合する行動をとらなければならない」とし「行動というのは、『行動をしない』という行動と『行動をする』行動があるが、どちらだとは言えない」とした。「しかし周知のように日本が
してはいけないことはしてはいけない」と付け加えた。

 政府は、まず安倍首相がこれまで韓日首脳会談が中断した決定的理由だった小泉純一郎前首相の靖国参拝を含む歴史認識問題に対して誠意ある立場を表した場合、首脳会談を行うことができるという立場だ。

 盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領は10月中旬ごろ胡錦涛中国国家主席と韓中首脳会談を行う予定で韓日首脳会談日程が最終調整、確定する場合、韓中-韓日、または韓日-韓中首脳会談が続けて開催される見通しだ。

ソース:WowKoreaニュース 2006/9/30 20:11 入力

http://www.wowkorea.jp/news/News_read.asp?nArticleID=15073

ほんとに行くんですか、安倍総理?

それに韓国の言うことを聞けと言わんばかりの、山崎拓とかそういう連中は、韓国政府の命令で今後動くのですか?

日本を属国だと思いこんでるからこその発言です。

思い知らせてやった方が、韓国のためになると思います。

期待してますよ、安倍さん、麻生さん。

それにしても、この発言はなぜ日本国内のマスコミで取り上げられないんでしょうかね。

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【記者手帳】小学生に語りかけた盧大統領の演説 2006/9/30 朝鮮日報

200609300000242insert_2 「今日は小学生のみなさんのために演説をします」

人の世界には支配者と被支配者がいます。私の願いは、支配する側とされる側の差が小さくなることです。(両者の間で)最も大きな断絶は、意思の疎通ができないことです。互いに意思が通じず、利害関係が違うから、別々の世界に住むようになります。これが長く続けば生活しづらくなります」。

「今は法的には意思疎通が可能になりましたが、まだまだ距離があります。昔の青瓦台は、人々の気持ちがあまり伝わっていませんでした

昔は住民さえも出入する時に検問のようなものを受けなければならなかったが、 今は周辺の粛靖門や燭台岩に自由に行けるし、毎年4月にはソウル城郭の城壁に沿って紫霞門も通れる…と大統領の演説は続いた。

「そして神武門も解放され、最上の(デート)コースができた。この近くの飲食店も景気が良くなる」

演説は20分ほど続いた。まだきつい秋の日差し。中には退屈そうな表情の子もいた

暑いでしょ?早く終わったらいいなぁと思うでしょ?

大統領が話しているのに、退屈だなんて言ったらダメでしょ

みなさん、退屈じゃないでしょ?

「はい!」

(大 統領の発言部分のみ抜粋)

σ(--#)アタマイターッ

はっきり言うが、小学5年生に話す内容ではない。

さらに言えば、最後の部分は子供からすれば脅しに思える。

子供を脅して、自分の話を聞かせる大統領…青瓦台と民衆の距離は、太陽-地球間より遠いようです。

付け加えれば、世界と韓国の常識との距離は、太陽系-アンドロメダ星雲間くらいあるのではないしょうか?

つまり、日本から見ればどっちもどっちってこと、ですねw

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10月2、3日と人間ドックに行ってきます。

人間ドックの内容とかそういうの書いたら喜んでくれる人いるかな?

ひょっとしたら帰って来れないかもしれませんがw

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投稿: toshiki | 2006/10/02 15:42

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